テスト

北インド① ヒンドゥー教&ジャイナ教(文化圏)編より 


デリー(首都直轄地)交通事情や環境に関する基本情報 
インド門 ガンジー記念博物館
クトゥブ ミナール フマユーン廟 
ラーホーリ門 ジャマー マスジット

<大気汚染>
※普段の生活で普通に吸い込む煙の量の値
汚染指数 東京が13 北京が197 デリーが654
つまり東京は たばこ1本分 北京は たばこ1箱 デリーは たばこ2箱の量
デリーに住んでいる人はタバコを吸わない人でも毎日 タバコ2箱分の煙を吸っている計算になる

(インドの人口デジタル) 秒単位で数字(=人口)が増えていく

人口デジタル時計
時に猛暑の影響でアスファルトが解けることもある
交通渋滞
車だけでなく牛も渋滞

さらにインドでは神の使いとされる牛の尿はなんにでも聞く薬として重宝されている

インドの秘薬 牛の尿

高速道路にラクダの行列 今でも資材を運ぶのにラクダが使われている
ラクダを使えばガソリン代もかからず さらに狭い道も楽々通れる

高速道路へと向かうラクダ
高速道路をゆっくりと歩くラクダ

 デリーの基本 に関するさらに詳しい情報は こちらをご覧下さい。

ニューデリーの名所(ヒンドゥーとイスラム文化の融合)

(インド門)大通りにある門 イギリス統治時代 第1次世界大戦で亡くなった人を慰霊するために建てられた
1911年 イギリスがコルカタからデリーに首都を移したときに建てられた

インド門

(ガンジー記念博物館)ガンジーが亡くなった場所に建てられた記念館

ガンジー記念博物館 銅像
クトゥブ ミナール
アラーイーの塔
アラーイー ダルワーザー
スワーミナーラヤン アクシャルダム2
トゥグラカーバード
ラクシュミー ナーラーヤン寺院
ヒンドゥー教寺院内のブッタ(ラクシュミーナーラヤン寺院)
アグラセン キ バーオリー2
フマユーン廟2
フマユーン廟

 ニューデリー  に関するさらに詳しい情報は こちらをご覧下さい。

17世紀 ムガル帝国時代に栄えた城下町
(ラールキラー)赤い砦 
17世紀 タージマハルを建てた第5代皇帝シャージャハーンが建てた
城壁2キロで囲まれたムガル帝国時代のお城

オールドデリーの名所(ムガル帝国時代のイスラム文化が強い地域)

ラーホーリ門
謁見の間 玉座

(ジャマー マスジット) 1658年 ムガル帝国時代シャージャハーンが14年の歳月を費やし建てられたモスク
2万5千人収容可能 赤い砂岩と大理石で出ていて塔の上に登ることもできる 

ジャマー マスジット
ジャマーマスジット ミナレットの上から

 オールドデリーとデリー郊外 に関するさらに詳しい情報は こちらをご覧下さい。


バラナシ(旧ベラレシ ウッタル・プラデーシュ州) 
ガンジス河での沐浴 バラナシ ガード(沐浴所)
ガンジス川沿いの火葬場 ダシャーシュワメード 
ガートのアールティ (夜の儀式) 
90キロの道のりを歩く巡礼 サールナート仏教遺跡

ガンジス河での沐浴 

ベナレスの早朝
バラナシ ガード(沐浴所)
ベナレス 沐浴
ガンジス河で沐浴する牛たち
バラナシ ガードでサリーを乾かす光景

 ベナレス(ガンジス河での沐浴) に関するさらに詳しい情報は こちらをご覧下さい。

 ベナレスの成り立ち に関するさらに詳しい情報は こちらをご覧下さい。

ガンジス川沿いの火葬場

数千年の歴史のある火葬場 インド各地から遺体が運ばれてくる 毎日約300人の遺体を火葬する 
毎年100万の巡礼者が訪れ 年2~4万体の遺体が火葬される
年14トンの薪を使用 火葬場には650人の人が24時間体制で働いている

火葬

 ガンジス川沿いで行われている火葬 に関するさらに詳しい情報は こちらをご覧下さい。

聖地バラナシ 2

 ムクティバワン(解脱げだつ=永遠に生まれ変わる事のない館) に関するさらに詳しい情報は こちらをご覧下さい。

ダシャーシュワメード ガート
寺院が傾き水没したスィンディヤー ガート
アッスィー ガート assi

 ~全部で全部で84か所ある沐浴所~イスラム教徒の祭典 マグメラ に関するさらに詳しい情報は こちらをご覧下さい。

<ダシャーシュワメード(沐浴所)で毎晩行われる儀式>

聖地バラナシ (2)
ダシャーシュワメード  ガートのアールティ4
ダシャーシュワメード  ガートのアールティ
バラナシ アルティー
ダシャーシュワメード  ガートのアールティ2

 夜の儀式 アールティ aarti プージャー に関するさらに詳しい情報は こちらをご覧下さい。

90キロの道のりを歩く巡礼

頭に食料や着替えを乗せ巡礼地を歩く人々
巡礼地に設けられた祈りの場

その他のヒンドゥー寺院

ドゥルガー寺院2
マーン マハル
ラームナガル城

 ~90キロを歩く巡礼と その他のヒンドゥー寺院 に関するさらに詳しい情報は こちらをご覧下さい。

サールナート仏教遺跡

サールナートの仏教画
サールナート(ダメーク ストゥーパ)
ムールガンダ クティー寺院2

 サールナート仏教遺跡と その他の仏教寺院 に関するさらに詳しい情報は こちらをご覧下さい。

 オールドデリーとデリー郊外 に関するさらに詳しい情報は こちらをご覧下さい。


アラハバード(祭り)マーグ・メーラ クンブ メーラ

クンブメーラ (2)
クンブメーラ (1)

 アラハバード(祭り)マーグ・メーラ クンブ メーラ に関するさらに詳しい情報は こちらをご覧下さい。


①ハリドワール(ジャイナ教の聖地)荒行苦行の数々 
ウッタランチャル ウッタラーカンド州
ハリキパイリー 夜の儀式 プージャ
②リシケシュ(ヨガの聖地)

ハリドワール(ジャイナ教の聖地)

①ハリ=神 ワール=扉 バラナシよりガンジス川を700キロ上流に行ったところにある
(ガンジス川)
朝 ガンジス河で朝日を浴びながら沐浴  冷たいのを我慢し頭の先までしっかりと3回水につかる

<ジャイナ教>
修行僧(サドゥー)は毛をそりそのそった毛をガンジス川へと流す
集団出家は各自の葬式でもあり過去の地位や財産をすべて捨てる事になる
全身の毛をそった裸のサドゥーは その後 ヒマラヤの奥地に行き修行を行う
12年後にやっとオレンジ色の衣を着ることができる。それまでずっと裸

(ジャイナ教)自らの葬式でもある出家式 (3)

(苦行の数々)
ラトラム(インド中央)アンバジ(小さな村) そこに重さ3キロ鎖をつけたまま7年過ごした人がいる
籠にもたれたまま7年過ごす人もいた 右腕を32年間も上げ続けたという男性 爪は伸び腕はやせ細ってしまった
この苦情を続けるサドゥー(修行僧)はインド国内に4人しかいない

32年間 腕を上げ続けた修行僧 (2)
右手を上げ続ける修行僧の手
17年間 無言の苦行をつずける修行僧 (2)
17年間 無言の苦行をつずける修行僧 (1)
チンチンの力だけで子供を持ち上げた男性 (2)

草だけを2年間食べ続ける苦行を行ったサドゥー(修行僧)もいる

ハリキパイリー
ハリドワール プージャ
アルティー (1)
アルティー (2)

(クールメイラ クンブ メーラ) 12年に一度の大きな祭り
1千百万から5千万人が集まる祭典 3年ごとに4つの聖地で順番に開かれる

 ハリドワール(ジャイナ教の聖地) に関するさらに詳しい情報は こちらをご覧下さい。

リシケシュ(ヨガの聖地)

道場にはヒンドゥー以外にイスラムのアッラーも祀られている
さまざまな宗教の人を受け入れるため壁にはガンジー以外に多くの宗教の神の絵が飾られている

ヨガの達人 35年間毛を伸ばしっぱなし
ビートルズがヨガの修行を行った石のドーム

 リシケシュ(ヨガの聖地) に関するさらに詳しい情報は こちらをご覧下さい。


ナンダデヴィ国立公園 標高7816m 
花と谷の国立公園 2つの国立公園(ウッタラーカンド州)

花の谷2
幻の花

 ナンダデヴィ国立公園 に関するさらに詳しい情報は こちらをご覧下さい。


チャンバとマナリー(古い木造建築)プラデーシュ州 温泉寺院

チャンバ ラクシュミー ナーラーヤン2
マヌ寺院


キラ ライプール 大運動会  パンジャブ州

観客5万人 参加人数4千人 
競技は足につけたナイフで目やにをとるなど多種多様  全670種類もの競技が行われる

キラ ライプール大運動会

80キロの布袋を加え後ろに放り投げる選手

80キロの布袋を加えて後ろに放り投げた選手

究極の我慢大会ではトラックに踏まれる人が登場

トラックに踏まれる人
ヤリをのどに突き刺す選手

馬のようにせいかんな顔つきをした牛も競技に参加

 キラ ライプール 大運動会 に関するさらに詳しい情報は こちらをご覧下さい。