テスト

ワットプー ワット寺 プー山と言う意味 遺跡はプーカオの山のふもとにある チャンパーサック  アンコールワットの原型と言われる遺跡
今はラオス人しかいないが昔は多くのクメール(カンボジア)人が暮らしていた。

ワットプー
ラオス ワットプー
ラオス ワットプー2

遺跡はクメール人が作ったヒンドゥー遺跡 5世紀初めメコン川沿いには優れた都市があった 遺跡は7~12世紀にかけて作られた 
14世紀以降クメールは衰退しワットプー遺跡も仏教寺院作り替えられていく 今ではチャンパーサックの人のほとんどが仏教徒

ヒンドゥーが入ってくる前の地元 精霊信仰も信仰されている
遺跡からはサンスクリット語(古代インド)で書かれた碑文が見つかっている リンガーは男性性器 ヨニは女性性器を似せたもの 北宮殿と南宮殿

サンスクリット 碑文
北宮殿と南宮殿

門のところのレリーフはラボーンと言う何でも食べる怪獣を寺の中に入れないようにと押さえつけるシバ神の様子 寺院内に悪いものを入れないようにと

本殿内の大仏は仏教を信仰するラオス人が後から建てたもの 参道の階段は竜のうろこと言われている 
本殿となりに7世紀以前に造られた遺跡がある バライと言う大きな池 

(飲食)カオクン(ソーメン)の麺造り カオプンはココナッツソーメン

サワンナケート〇仏塔タートインハンthat inhang 恐竜の化石博物館

仏塔タートインハンthat inhang 

第2メコン国際橋 タイとラオスをつなぐ国境の橋 建設中の事故によりに日本人とラオス人がなくなっている

第2メコン国際橋 タイとラオスをつなぐ国境の橋

パクセー〇ボーロベン高原タートファーン(200メートルの滝)ニュアン スワム イトゥーの滝〇市場で地べたに並ぶナマズ等の巨大魚 

パクセー 激流
パクセーの滝
パクセー 滝3
パクセー 滝 4
市場 巨大魚 
市場 巨大魚 2

<目次>
1ラオスの基本情報
2ラオスの首都 ビエンチャン
3町全体が世界遺産の古都ルアンパバーン
4 メコン川 シーパンドン
5シャール平原 壺型遺跡
6チャンパーサック 世界遺産ワットプー サワンナケート パクセー